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初回、見る側も緊張しますねw
ぜんぜん前知識ないので楽しみです!

作画綺麗~
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舞台は中学校。
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ちなみに川越は埼玉の赤いとこ。秩父はあの花の舞台だったり、さいたま舞台のアニメ結構ありますよね。
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中学生の女の子が主人公かな?
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絵は優しく、見やすい作画ですね。
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色調なども合わせて、かなり見やすい絵作りになっているんじゃないかと思います。
髪の毛の周辺を白で影付けているのは特徴になっていますが、作画の雰囲気にマッチしていて
特徴の出ている絵になっていていい感じだと思います。


そしてOPへ~
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聴いたことがある声と思ったら東山奈央さんでした!
そして何故か実写っぽい演出画面が入りつつの、そこまで違和感ない技術力w

OP映像は後から見返すと本編(のダイジェスト映像みたい)になっているのかな?

アニメ制作会社はfeel
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後でアニメ制作会社のページも作るかw

監督は岸誠二さん。桜の演出がこれまたきれい。
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この方は瀬戸の花嫁で名前を覚えました。
監督のページも作るかw


なんて見ていた間にOP終了。
ここまででなんとなく、アニメの雰囲気は明るそう?という感じが伝わってきます。
OPの曲調も明るめで、シンプルでありつつも盛り上がりもあり気持ちいい。
引き際でさっと本編に繋がる感じもいいです。

そして2017春クールアニメなので今時点でもう3年前のアニメなんですね。


いきなり校長の挨拶から始まったけど、ふとしたカットで見える生徒同士の会話だったり
動きだったりが、なんか自分が中学生の頃を思い出すというか、うまくとらえて表現しているなと
感心してしまいます。
こういったところ、取材?とかしてやっているんでしょうか?
気になる。
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ボッチではなくwクラス替えで知ってる人がいないっぽい
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なんか人形にぎにぎしてる。頑張るときに触るっぽい?
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ピンク髪?の子が知らない子に気安く話しかけるシーンの後。
「人気者~むかつく~w」
いやwwwこの太っちょいの面白い
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裏で流れているBGMいい感じだなー
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作画が安定していて、安心して見られる感がすごい

夜ご飯はガストらしい。おっと、ゲストでしたか。
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ファミレスでクラスメイトにあったときの空気感の再現度がすごいw
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主役の女の子は性格的にすごく純粋でかわいい!
男の子の方は、かっこつけてドリンクバーでコーヒー選んじゃうのとかがあるある。
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等身大の中学生らしさ、というか思春期らしさ。みたいなものの表現力に感嘆してしまいますね。

中学校のジャージで出歩いていますが、出歩く人とかもいたな、確かにw
なんて懐かしかったり。
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お姉ちゃんにクラスメイトだとばらされて、挨拶に行く親
こーゆーの恥ずかしかったな。確かに。
親同士で絡むな、恥ずかしいだろうよww
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ちょこちょこ人形にぎにぎしてるね。かわいい。
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太宰治の女生徒
「先生は、私の下着に、薔薇の刺繍のあることさえ、知らない。」
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この一文をピックアップして持ってきたのはどういう趣味なんだろう?
あるいは、別の意図があるのか。
単に前後の話で女心は分からないよで、完結するのかな。
ふとした描写ですが、引用をちらほら持ってくるあたりやりたい事が見え隠れしていいですね。

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はっぴいえんど:フォークロックバンドのファーストアルバム。
こちらも実在するものですね。
なぜ主人公の男の子が借りることになるのか経緯が気になる。
あとなぜこのアルバムであるのか。
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LINE出てきますが最近のアニメはラインを使った描写が増えてきている気がする。
前はそういう連絡している描写ってあまりなかった気がするけど、
最近はちょこちょこそういう描写を入れることでリアリティを出す演出に昇華されててよき。

茜ちゃん、(やっと名前を覚えたw)優しくていい子やなぁ。
こんな子がいる学園生活送りたかったw

最後、また太宰治の別の言葉を引用している。
ちょこちょこ出るのかなぁ?

以上、一話は二人の出会いから最初の馴れ初めまでの導入で終了~。

ED曲はまた落ち着いた雰囲気で作風にあっていていいですね。
ED中の画面に彼氏さんという人物とのLINE画面が映っているのですがこれは・・・。
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次回も楽しみに視聴したいと思います。